2009年11月16日

下げに終止符を打ち 上昇に転換する!! 相場は相場に聞け!

下げに終止符を打ち 上昇に転換する!!
相場は相場に聞け!
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2009年11月14日

ユニチカは大穴株で やがて株価は倍になる

☆トヨタのエンジンカバー納入間違いなし!

http://www.unitika.co.jp/products/plmr-bis/plastics/index.html
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2009年10月08日

3103ユニチカは大穴株で やがて株価は倍になる

爆発高 再来ですね!
いよいよ感染爆発近し。
今週末はいよいよ東京都渋谷から
感染爆発が起こりそうだ。

ユニチカの高機能・高密度不織布の出番ですぞ。
子会社のユニチカエヌピークロスで作ってもよし、
生地としてマスク専業メーカーに売ってもよし。
いずれにしても1年間は続く特需間違いなし。

息の長い話しだ。今回の特需で利益10倍は期待可能。

(1)PE-PET極細スパンボンド不織布 「アルシーマ」
 ”アルシーマ”は、ポリエステルとポリエチレンを素材とする
世界に類のない超極細繊維の機能性スパンボンドシート。
メディカル用ガウンやマスクなどを主用途としている
医師が着用するウィルス防護服も含まれるはず
強調したいのはすべて“使い捨て”であること!:
http://www.unitika.co.jp/spunbond/seihin/alcima.htm

(2)ナイロンスパンボンド不織布「ナイエース」の主用途にマスクとあり:
http://www.unitika.co.jp/spunbond/seihin/nyace.htm

(3)ナイロンスパンボンド不織布「ウイウイ」の主用途にマスクとあり:
http://www.unitika.co.jp/spunbond/seihin/wiwi.htm

(4)また、子会社のユニチカエヌピークロス(株)では、
ニードルパンチ方式による短繊維不織布の製造販売を行っている。
貼付材や創傷被覆保護材、肩パッド、防じんマスクなど、
不織布の優れた性能を活かした製品群を取り扱っている。
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2009年10月01日

☆3103ユニチカは三日連続の転換足(トンボ足と十字足)で上昇に転換確定!!   下げに終止符を打ち 上昇に転換した!! 相場は相場に聞け!

☆3103ユニチカは三日連続の転換足(トンボ足と十字足)で上昇に転換確定!!

下げに終止符を打ち 上昇に転換した!!
相場は相場に聞け!
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2009年09月30日

300年間も隠されていた「隠し絵の桐紋」が見えた!(好評リクエストで再掲です)     携帯電話からの字数制限による操作ミスで昼頃削除されました。お詫び申し上げます。




隠し絵のある謎の火鉢です..JPG火鉢の底に隠されてた光長の柄鏡.JPG火鉢の底の絵 鮮明.JPG火鉢 松.JPG火鉢 竹.JPG火鉢 梅.JPG松の足.JPG竹の足.JPG梅の足.JPG
画像をクリックで拡大してご覧下さい。

「火鉢の内側の底」は灰が入っていると誰も見ることがない。
ずっと永い間、灰を捨てることがないので、誰も見ることなく、
「隠し絵」が描かれてことを知らないまま、先祖代々引き継がれていく。
豊臣秀吉の家紋は桐ですが、「桐紋の使用禁止令」を出して取り締まりを行ったのも「秀吉」です。
火鉢の内側の底に隠せば、灰をあけるまで、誰にも気づかれませんよね。
使っていれば、「火のついた炭」が入っていて灰をあけることがありません。
使用禁止令の出た「桐紋」を灰の下に隠せば、「桐紋の使用禁止令」も怖くない!
灰を入れた本人だけしか知らないまま何百年も経過してしまう!
さあー皆さんも考えてみましょう! いろんな想いをかけめぐらせて「想像」してみて下さい。
遠い昔のことを「自分なりに考えて想像してみることは」非常に楽しいことです。  皆さんのご意見、ご感想をお寄せ下さい。







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2009年07月28日

貴重な歴史文化財「魔鏡と透光鏡」です。(画像はクリックで拡大)

画像をクリックで拡大してご覧下さい。
末廣二面.JPG
透光鏡.JPG壽二面.JPG龍門文字入り滝登り鯉 縮小.JPG龍門小.JPG龍門二面.JPG                  

江戸時代の柄鏡は当時の「婚礼調度品」で欠かせなかったもので、
「末廣文字入り扇面散らし柄鏡」は、私の収集した江戸柄鏡の中で「貴重な宝物の一つ」です。
以下は簡単な説明です。

大きな「末廣文字」を配した「扇面散らし蓬莱図柄鏡」であり、この柄鏡は早稲田大学教授「堤信久殿の所蔵品」及び「川越市立博物館収蔵'06年展示品」と同一です。
「典型的な透光鏡として既に紹介」されているものですが、末廣文字は勿論、扇面もその中の松も綺麗に透光描写されます。

数百年前の「鋳物の技術」や当時の文化を知る上で「貴重な歴史文化資料」となり得るものと考えます。
私はこの柄鏡を柄の長さが「9mm異なる物を二面」所有しています。

龍門滝登り鯉柄鏡も典型的な透光鏡です。
東京国立博物館収蔵品2面より滝の表現が自然で美しい。黄河の上流に治水の名人禹が開鑿したと伝えられる龍門があり、そこに大変な急流があり、気力の烈しい鯉だけが登ることができ、もしここを溯上する鯉があらば、登るきるとただちに龍に化すと伝えられた「中国の故事」から転じ、立身出生を意味するものとなった。「力強く逞しい文字・立ち上がる岩・差しかけの松・水の流れとしぶき」どれをとっても、その力をこめた描写がとても素晴らしい。「名品・珍品であり秀作」である。


以下は「透光鏡の原理」についての詳細な説明です。
柄鏡は厚い「銅板」で造られています。
「鏡面が表」と考えると「絵は裏」に描かれています。
表の「鏡面」に太陽光を当てると、厚さ5mmもの銅板を太陽光が通って「裏の絵」に届きその光が、また舞い戻って「裏の絵」を「壁に写し出す」のです!
ですから「透光投写」された絵や文字は裏返しにはなっていません!

もっと表現を少し変えて説明すると、
「鏡面」から「強い太陽光が銅板に入りこみ裏の絵に届き」そこで「絵で押し返し反射」されて、また「銅板を通って鏡面に戻ってきて」壁に「裏の絵の反射光」を投映するということです。
つまり強い太陽光は「2回も厚い銅板を透かし通ってくる」という、実に「夢の有る幻想的な現象」です。

光が通れるはずのない「厚い銅板」を通って絵に当たり、また舞い戻って「裏の絵を写し出す」のですから「透光投写」された絵や文字は裏返しにはなることはありません。

「魔鏡原理」は「魔鏡」で検索するとあちこちで、説明されていますが、まだ全てが解明できていません。
現在の「原理解明」を元にさまざまな「透光鏡の製作」や「実験・実演」も行われております。
「透光鏡」による「魔鏡ペンダント」なども販売されていますが、現代の「魔鏡原理」に基づいた発想から、その殆どが「研磨圧で変化が出やすい板厚が薄い物ばかり」です。

それらは全て現代の物で「江戸時代の物」とは、数百年もの時間経過の隔たりがあります。江戸時代の物だけが、なぜ細かな松の枝や葉までが透光投写されてしまうのかは、非常に興味がある現象です。

「復元新古美術博士」も「復元柄鏡博士」も何年も研究していますが、「江戸時代の透光鏡」については現代の「魔鏡原理」では、全てが解明できているわけではなく、むしろ疑問が多く出てくるばかりで、まだまだ全てが解明されるのは「ずっと先」になります。
幸い「江戸時代柄鏡の収集品」の中に12面以上も「透光鏡」を発見したので、これから関連分野におられる先生方の「ご協力ご指導」もいただきながら、いずれは「明解に発表できる」と確信しております。
posted by ユニチカ株式御殿 at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味・特技・装飾品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1,300年も前の海獣葡萄鏡です。




海獣葡萄鏡は江戸時代のものではありませんが、古鏡の代表的なものとして、再度紹介しておきます。
海獣葡萄鏡(立体).JPG海獣葡萄鏡(中上).JPG海獣葡萄鏡(左下).JPG
葡萄唐草文に翼をもつ天馬や孔雀・獅子等種々の鳥獣などの「海獣」を配した「異国情緒が感じられる文様」の古代三角縁鏡である。これらの海獣とは、理想郷に住む想像上の獣で神獣である。描かれている「唐草や葡萄・翼をもつ天馬や孔雀・獅子等種々の鳥獣」の全ての描写は非常に緻密である。特に葡萄の粒の描写の緻密さには驚かされる。恐らく飛鳥時代(7世紀頃)に唐より舶載されて、日本で造られたものと思われる。画の鑑賞に差し支えがない程度に緑青が認められるが、非常に保存状態が良かったのであろう。ニッケル系の輝きは見事で非常に美麗な古鏡である。新潟市産業振興C骨董市で「落下破損品」を細かい破片ごと集めて買い求め、瞬間接着剤で補修したが、立派によみがえった。中国人から購入したが、出所は不明である。同笵と見られる鏡が輪島市重蔵神社に所蔵されている。高松塚古墳で発掘された副葬品と図柄は大きく異なり、内外区を仕切る「鋸歯状環紋」は三列ある。
画像をクリックで拡大してご覧下さい。







posted by ユニチカ株式御殿 at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活・日常・マネー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「空想価値?」は1億円以上だけど、仕入れは僅か6万円




末廣文字入り扇面散らし柄鏡(上茶).JPG末廣柄鏡に龍門等4面を写した状態(金色).JPG末廣柄鏡に龍門等5面を写した状態(金色).JPG千鳥(全体小).JPG末廣文字柄鏡に新聞を写した状態@.JPG壽文字入菊花散らし(銀色).JPG海獣葡萄鏡(左下).JPG海獣葡萄鏡(中上).JPG海獣葡萄鏡(立体).JPG和歩文字入り唐人お吉遺品同一柄鏡小(全体4面)@.JPG和歩文字入り唐人お吉遺品同一柄鏡小(全体2面)@.JPG和歩文字入り唐人お吉遺品同一柄鏡大(全体)@.JPG 

   以下の勝手な「希少価値の考え」に基づく「自己査定」は「自己責任」です?
自分で考える「収集した15面の希少柄鏡空想?価値」は1億円以上だけど、
私の収集柄鏡は「1面が全て3〜5千円の物ばかり」ですから、「希少柄鏡の収集」に要した費用は
下記15面で合計6万円程度です。   (Cの「桐紋隠し絵火鉢」は祖母の遺品で取得価格ゼロ
骨董業界で柄鏡は「現在全く人気なし骨董」で、売れば10−50万円に叩かれるでしょうね。
だから絶対に売らないで、ずっと「1億円の自己査定空想価値?」を維持していきます。

   「希少柄鏡」の一覧
@「
龍門文字入り滝登り鯉柄鏡」(2面)
A「
唐人お吉遺品の柄鏡」=「和歩文字入り松樹・舞い鶴・帆かけ舟柄鏡」(4面)
B「松声文字入り簾琴柄鏡
」(1面)
C「桐紋隠し絵火鉢」(1鉢)
D「三列鋸歯状環紋
海獣葡萄鏡」(1面)
E
「末廣文字入り扇面散らし柄鏡」(2面)
F「五嶽図柄鏡」(五嶽首字鏡)と「五嶽文鏡」(2面)
G(つる)文字入り柄鏡(2面)
H
折鶴紋入り束ね花熨斗柄鏡(1面)

「1億円以上と6万円」 この落差はいつか皆さんに明確に説明されます。








posted by ユニチカ株式御殿 at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味・特技 手芸・工芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

輝くような美しさ!画像をクリックすると拡大されます。




千鳥(全体大)金色.JPG龍門文字入り滝登り鯉(小中央の鯉).JPG龍門文字入り滝登り鯉(全体金色斜め).JPG末廣文字入り扇面散らし柄鏡(全体茶).JPG龍門文字入り滝登り鯉(全体茶色).JPG龍門文字入り滝登り鯉(大中央の鯉2).JPG龍門文字入り滝登り鯉(大中央の鯉).JPG龍門文字入り滝登り鯉(大下の鯉).JPG龍門文字入り滝登り鯉(全体金色斜め2).JPG龍門文字入り滝登り鯉(大下の鯉2).JPG龍門文字入り滝登り鯉(小全体茶色).JPG龍門文字入り滝登り鯉(小全体ヤヤ拡大茶色).JPG千鳥(全体大)金色.JPG壽文字入菊花散らし(銀色).JPG鶴丸紋 七宝地.(全体).JPG






posted by ユニチカ株式御殿 at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんと火鉢の内側底に隔し絵が!!!

竹の足.JPG松の足.JPG梅の足.JPG火鉢 松.JPG火鉢 竹.JPG火鉢 梅.JPG

隠された絵は光長の描いた「桐の紋」!!!
隠し絵のある謎の火鉢です..JPG火鉢の底に隠されてた光長の柄鏡.JPG火鉢の底の絵 鮮明.JPG

posted by ユニチカ株式御殿 at 10:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味・特技 手芸・工芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする