2009年09月30日

300年間も隠されていた「隠し絵の桐紋」が見えた!(好評リクエストで再掲です)     携帯電話からの字数制限による操作ミスで昼頃削除されました。お詫び申し上げます。




隠し絵のある謎の火鉢です..JPG火鉢の底に隠されてた光長の柄鏡.JPG火鉢の底の絵 鮮明.JPG火鉢 松.JPG火鉢 竹.JPG火鉢 梅.JPG松の足.JPG竹の足.JPG梅の足.JPG
画像をクリックで拡大してご覧下さい。

「火鉢の内側の底」は灰が入っていると誰も見ることがない。
ずっと永い間、灰を捨てることがないので、誰も見ることなく、
「隠し絵」が描かれてことを知らないまま、先祖代々引き継がれていく。
豊臣秀吉の家紋は桐ですが、「桐紋の使用禁止令」を出して取り締まりを行ったのも「秀吉」です。
火鉢の内側の底に隠せば、灰をあけるまで、誰にも気づかれませんよね。
使っていれば、「火のついた炭」が入っていて灰をあけることがありません。
使用禁止令の出た「桐紋」を灰の下に隠せば、「桐紋の使用禁止令」も怖くない!
灰を入れた本人だけしか知らないまま何百年も経過してしまう!
さあー皆さんも考えてみましょう! いろんな想いをかけめぐらせて「想像」してみて下さい。
遠い昔のことを「自分なりに考えて想像してみることは」非常に楽しいことです。  皆さんのご意見、ご感想をお寄せ下さい。







posted by ユニチカ株式御殿 at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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