以下の勝手な「希少価値の考え」に基づく「自己査定」は「自己責任」です?
自分で考える「収集した15面の希少柄鏡空想?価値」は1億円以上だけど、
私の収集柄鏡は「1面が全て3〜5千円の物ばかり」ですから、「希少柄鏡の収集」に要した費用は
下記15面で合計6万円程度です。 (Cの「桐紋隠し絵火鉢」は祖母の遺品で取得価格ゼロ)
骨董業界で柄鏡は「現在全く人気なし骨董」で、売れば10−50万円に叩かれるでしょうね。
だから絶対に売らないで、ずっと「1億円の自己査定空想価値?」を維持していきます。
「希少柄鏡」の一覧
@「龍門文字入り滝登り鯉柄鏡」(2面)
A「唐人お吉遺品の柄鏡」=「和歩文字入り松樹・舞い鶴・帆かけ舟柄鏡」(4面)
B「松声文字入り簾琴柄鏡」(1面)
C「桐紋隠し絵火鉢」(1鉢)
D「三列鋸歯状環紋海獣葡萄鏡」(1面)
E「末廣文字入り扇面散らし柄鏡」(2面)
F「五嶽図柄鏡」(五嶽首字鏡)と「五嶽文鏡」(2面)
G(つる)文字入り柄鏡(2面)
H折鶴紋入り束ね花熨斗柄鏡(1面)
「1億円以上と6万円」 この落差はいつか皆さんに明確に説明されます。
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